耳コピ

絶対音感がないもので、耳コピのときは切っ掛けとなる音をまず探さないといけないのですが。
相対音感はそこそこあるので、それからはだいたい分かりますね。

では、今日も戦国絵巻です。


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金盥古銭の二人の喧嘩はやんで、いちおう最後は仲良くやっていたけど。
結局、喧嘩防止策も決まらないままだったし、寮に戻ってからまた喧嘩してないか不安だな…。
いやまあ、管轄じゃないんだから気を揉む必要はないといえばそうなんだけど。
一度関わってしまったんだから、やっぱりそうも言ってられないと思う。
…とりあえず、一日の疲れを風呂で癒やすことにして。

「今日は大変でしたねぇ」
「そうだな。まさか喧嘩に付き合わされるとは」
「よくもまあ、悪口が尽きないものだと思いましたけどね」
「同じ内容を繰り返してるんじゃないのか。たぶん、いつも同じようなことで喧嘩してるんだと思う」
「見たかんじ、性格とか方針とか、いろいろ正反対ですからね。ぶつかり合うのも当然かもしれませんけど」
「そうだな。まあ、他人同士が仲良くするっていうこと自体、いろんな要素が絡み合わないと出来ないことなのかもしれないけど」
「そうなんですかねぇ…」
「あんな正反対の二人でも仲良くやってることもあるし、かなり似通ってるのに仲が悪かったりすることもあるし。単純にどうだからこう、という因果関係は定義出来ないのかもしれないな」
「まあ、正反対なのに仲が良い、正反対だから仲が悪い、似通ってるから仲が良い、似通ってるのに仲が悪いって、どれも使いますもんね」
「そうだな。言葉の使い方もいろいろあるし、なかなか難しいな」
「あの二人には、是非とも仲の良い姿も見せてほしいものですが…」
「永羽と朱緋がいなくなったあと、反省して喧嘩をやめたんだけどな。オレもやめるようには言ったんだけど」
「そうなんですか?まあ、それでやめるようなら、わたしが見てたような仲の悪いかんじではないみたいですね」
「お互いのことは、よく分かってるんだろうよ。だから、何を言えば怒るかも把握してるんだろうと思うけど」
「それはそれで、いろいろと大変そうですけどね…」
「そうだな」

癖をよく知った間柄同士で殴り合いをするようなものなんだろうな。
相手の弱いところが分かってるからそこを攻めるし、相手が攻めてくるところも分かってるからそこを守るし、切り返し方も分かってる。
実に不毛な争いだとは思うけど、今日のかんじでは、止まる切っ掛けがないといつまでも殴り合ってるという状況になってしまうんだろう。
それに、今日のように衝突することも多いだろうに、練習とかはどうしてるんだろうか。
なかなか、たぶん、じっくり付き合ってみないと見えてこない二人なんだな。


風呂から上がって、朱緋と一緒に部屋に戻る。
今日はツカサも翡翠もいなくて、代わりに永羽と陸奥がいた。

「それは大変でしたねぇ」
「あんの二人は、もうどうしようもねぇべ。むーたん、何かいい方策はねぇべか?」
「うーん…。それは、稲実さんと相楽さんが考えることだと思うのですよ。二人がどうにかしようと思って、二人が決まり事でも作らないと、結局はもとの木阿弥になるんじゃないでしょうか」
「はぁ、おらには何言っでるかさっぱりだけんど、やっぱりむーたんは夢人界の頭脳だべさなぁ」
「そこまでじゃないと思いますよ…。あ、お帰りなさい」
「わっ、紅葉さん、朱緋姉ちゃん、いつの間に戻ってたんだぁ」
「さっきだけど」
「ただいま、陸奥ちゃん、永羽ちゃん」
「今、むーたんに知恵さ授かってたところなんだぁ。むーたんはやっぱり、勉強も出来るし、頭も良いべ。おらにはとでも思い付かねぇことでも、スラスラ出てくんべ」
「む、陸奥は、別に頭も良くないですし、勉強も出来ないのですよ…。分からないことばかりですし…」
「いんやぁ、陸奥は神童だべな」
「こっちも照れるくらい褒め千切ってるね…」
「そうなんですよ…。むしろ萎縮しちゃいます…」
「おらと変わらん歳なのに、よく頭が回って、いろんなことを教えてくれたり、思い付いてくれたりすんべ」
「永羽も、もっとよく考えてみたら、きっと良い案が思い付いたりしますよ。深く考えないで、陸奥に丸投げしちゃうから、そう思うだけだと思います」
「そんなことねぇべ。おらは集中力とかもあんまないし、深く考えるってのがまず出来ねんだぁ。その点、むーたんはしっかりしてるし、集中力も高くて、おらには出来ないことをやってくれんべ」
「あの、途中で悪いんだけど、なんでむーたんなの?」
「陸奥って名前だから、むーたんだべ」
「他の子も、そんな風に呼んでたっけ?」
「そういや、むーたんくらいしかいねぇべなぁ。陸奥って名前もいいけんど、むーたんって言った方が、可愛さも引き立つってもんだべ」
「まあ、確かに」
「みんなも、むーたんって呼べばいいのに」
「け、結構恥ずかしいんですよ…。出来たらやめてほしいのですが…」
「そうだったんべか?そりゃあ、悪かったなぁ」
「い、いえ。永羽に呼ばれるのは構わないんですが、他の人にも広めようとしないでください…」
「せっかく可愛いんだけんど、むーたんが嫌なら仕方ねぇべな。おら専用の呼び名にするさぁ」

陸奥のことが、よっぽど好きなんだろうな。
それに、全幅の信頼を寄せてるというか。
まあ、良い友達なのは、疑いようもないことだな。

to be continued...
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むーたんって、可愛いと思いますけどね。
陸奥自身が広まってほしくないと思ってるなら、仕方ないです。
では、またお会いしましょう。
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トライ

ゲームに演奏機能があると、つい試してみたくなりますよね。
好きな曲が弾けるようになると、とても嬉しいです。

では、今日も戦国絵巻です。


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稲実と相楽の喧嘩は相変わらず続いていたけど、とりあえず涼の食堂から出て城に帰ることにする。
朱緋は朱緋で、綾華のことで考えることがあるみたいだし。

「永羽、欲しいものがあったら、何でも買ってあげるからねー」
「もので釣ろうなんて、浅ましさの極みだべな。永羽のことを、そういう目でしか見でねてことの証拠だんべ」
「ケチな稲実は、何も買ってくれないでしょ。あんな薄汚い服しか着ないもんね」
「服なんて着飾っても、どうせ外見だけなんだから取り繕っても意味ねぇべ。浅ましさと腹黒さは、どんな美麗な服を着ようと隠しきれないもんだ」
「隠そうともしない稲実よりはマシだと思うけど?」
「おらは浅ましくも腹黒くもないべさ。バカみでにキラキラな服で隠す必要もねぇべさな」
「キラキラじゃないでしょ、別に。だいたい、最新の流行りすらも分からない夢人がどこにいるわけ?夢人は、流行の最先端であるべきでしょ」
「おめがそう言うならそうなんだろ。おめの中ではな」
「その言葉、そっくりそのままお返しするわ」
「あっ、犬がいんべ。可愛いなぁ」
「犬が欲しいの?」
「おめは物欲に塗れてんなぁ。すぐに欲しいかとか買ってやるとか、そんなことばっかり言いよる」
「可愛い永羽のために何か買ってあげることの何が悪いの?ケチくさくてビタ銭一文だって出さない稲実の方がおかしいでしょ」
「必要なもんなら買うべ。でも、永羽は別に、犬がいるって言っただけだべ。犬が欲しいなんて、一言も言ってねぇだろ。それが物欲に塗れてるって言ってんべさな」
「あっ、犬が逃げた…。もう!姉ちゃんたちが喧嘩ばっかりしとるからだべ!」
「見ろ。おめの物欲は、犬も尻尾巻いて逃げ出すくらいだってことだべ」
「犬は鼻がいいから、稲実のケチ臭さに耐えられなくなったんじゃないの?」
「いい加減にすんべ!犬が怖がって近寄らんでねが!」
「うっ…」
「す、すまんな、永羽…」
「おらに付いてくんでね!二人で勝手に帰れ!」
「あ、永羽ちゃん、待って」

永羽は怒って、そのまま犬を追い掛けていった。
朱緋が付いていってくれたから大丈夫だろうけど。
しかし、こうなると、二人の姉は青菜に塩を掛けたようになってしまって。

「また永羽を怒らせてしまったべ…」
「だいたい稲実のせいだけどね」
「ふん。おめの雑な責任転嫁は、もう飽きた。もっとマシなことは言えんのか」
「そうやってずっと喧嘩してるから、永羽を怒らせるにまで至ったんだろ。だいたい、いつもこんなかんじだからって言って慣れた様子なのも、どうかと思ったけど」
「それは、稲実がいつも…」
「何言ってんベ。先に突っ掛かってくんのは、いつも相楽だろ」
「同じことの繰り返しだな。そうやって、やられたらやり返すの精神で攻撃しあってたら、いつまで経っても変わらないだろ。お前たちだって、この状態が当たり前すぎて、もう何とも思ってないんじゃないのか」
「そ、そんなことはねぇべさ…」
「何も思ってないわけじゃ…」
「それなら、何を思って喧嘩を続けてるんだ。一晩寝たら忘れるというのでも結構だけど、一度始めたら止まらずに言い合ってるというのは、傍から見ても気分のいいものではないっていうのは分かってるだろ」
「でも、ああ言えばこう言うし、相楽は一度言い始めたら止まらんべ」
「それはこっちの台詞よ。止まらないのは稲実の方でしょ」
「まあ、今ので分かるように、どっちも止まらないというか、止める気がないということだな。言われたから言い返すというのを延々と続けるから、いつまで経っても終われないんだ」
「だけんど、たとえばおらが止めようとして、はい終わりなんて言った日にゃ、逃げただの相楽の勝ちだの何だのて言いよるに決まってんべ」
「逆だってそうでしょ。絶対に何か言うに決まってるし」
「じゃあ、今、取り決めでも何でもすればいいじゃないか。喧嘩になりそうな発言があれば手を挙げて、そこからお互いに三言言ったら、それで終わり。次は必ず別の話題にするとか」
「そういう制度を悪用して、相手に何も喋らせないようにする可能性があるわ」
「じゃあ、三言で全部伝えられるように練習すればいい。不平不満を吐き出すのも大事だけど、垂れ流しにしてるだけだと、いつか本当に修復の出来ない亀裂が入ってしまうぞ」
「まあ、一理あんべ」
「でも、今日会ったばかりの紅葉さんに、私たちの何が分かるって言うのよ」
「何も分からない。分からないことだらけだけど、こうやって縁あって関わってしまった以上、どうにかしてやらないとっていう思いもある。だいたい、お前たちのことをよく知ってるという人なんて、ほんの一握りなんだから。親衛隊か何か知らないけど、そいつらだって、常にお前たちを追い掛けてるわけじゃないだろ。これから会う人たちの認知度は、今のオレくらいが普通だと思っておいた方がいい」
「まあ、確かになぁ。紅葉さんの言うことは、いちいち正論だぁ」
「なんでそうやっていつも、ポンポン付和雷同するの。正しいように思えることでも一度は疑えって、いつも言ってるでしょ」
「おらは、おらの信じたいものを信じるだ。疑うかどうかも、おらが決めんべ」
「いやまあ、今の世の中、疑って掛かった方がいいことが増えてきてるんだけどな…」

なかなか、稲実のような純朴さが裏目に出てしまう世の中になってきてしまっているというのは、寂しくもあり嘆かわしくもあるんだけど。
まあ、何でも疑って掛かるべきだというのも極端だと思う。
どっちが正しいとも言えないのも難しいところだな。

to be continued...
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喧嘩はひとまず終わったみたいですね。
再発防止策を早急に決めてほしいものですが。
では、またお会いしましょう。

懐炉

犬の体温は、人間より少し高いんですよね。
だから、冬はカイロのようにして温まることが出来ます。

では、今日も戦国絵巻です。


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稲実と相楽の喧嘩は続いていて、本当に上手くやってるのかというのも疑いたくなるくらいだった。
永羽も慣れたかんじだし、こういう喧嘩はしょっちゅうあるんだろうけど。

「なかなかいろいろ悪口が出てくるものね。それだけ相手のことをよく見てるってことかもしれないけど」
「まあ、そうだな…。本当に二人一緒でやっていけるのか、不安になってくるけどな…」
「案外、ああいうかんじの子たちの方が上手くやってるものよ。鬱憤を溜め込まないっていうのがいいのかしらねぇ」
「率直に吐き出しすぎじゃないのか…」
「それくらいがいいんじゃないかしら」
「オレとしては、そこまで嫌な相手と一緒に組んで何かやるっていうのが、よく分からないんだけど」
「そう簡単じゃないのよ、たぶん。永羽ちゃんから見て、あの二人はどんなかんじ?」
「仲はすごく良いべ。まあ、喧嘩はしょっちゅうしてるかもしれねぇけんど、お互いのことはよく分かり合ってんだぁ」
「やっぱりねぇ。自分のことをちゃんと分かってほしいから、喧嘩するんだよ。あの二人の場合はね」
「そうだといいんだけどな」
「わたしも、綾華のことをよく知りたいし、よく知ってほしいけど、綾華はどう思ってるのか、分からないんです…」
「綾華ちゃんも、そう思ってるんじゃないかしら」
「でも、わたしのことなんて、意に介してないみたいで…。喧嘩にもならないんですよ…」
「まあ、喧嘩しないに越したことはないんだけどね。ああやって親睦を深めるような、不器用な子たちもいるというだけで」
「意に介してないというか、目の前の問題以外に注意を払えないほど、切迫詰まってると言えるかもしれないけどな。桔梗のご機嫌取りにばかり気を取られて、本当に必要なことが結局見えてないというか」
「そういうときってあるよね。心の余裕がないときなんかは特にさ。綾華ちゃん、なんか懸案事項でもあるの?」
「タルニアから、旅館の経営を成功させるようにって言われててな。それで、自分で自分を追い詰めすぎて、自分の願望も抑え込んでるみたいなんだ」
「綾華ちゃんの願望?興味あるわね」
「別に何でもないよ。ひとつは認めてもらいたいっていうので、もうひとつは、思いっきり遊びたいっていうのだ」
「確かに、何でもない普通の願いね。でも、それさえも願っちゃいけないというような強迫観念のようなものに駆られてると」
「そんなかんじだ。だから、周りを見てる余裕もないみたいでな」
「なるほどね。結構、深刻なかんじなのね」
「そうだな…」
「一度、ゆっくり考える時間が必要なんじゃないかしら。無理かもしれないけど、お休みを取ったりしてさ」
「昨日、それをやったんだけど、なかなか上手くいかなくてな。結局、朱緋を怒らせてしまって」
「重症ねぇ。そんな、他の人を思い遣れないような子だとは思わないんだけど」
「まあ、そうだな。普段はそうじゃないんだろうけど」
「違うわよ、絶対。帝王学だって言って、いろいろ持論を披露してくれるけど」
「そんなことしてるのか…」
「でもまあ、確かに最近はここにも顔を出さなくなってたわね」
「ずっと旅館に籠もりっきりだからな」
「そうなんだ」
「それが、自分のことを上手く考えられない原因なんじゃないかって、わたしは思うんですけど…」
「綾華ちゃん自身のことと、朱緋ちゃんのことね」
「いや、わたしのことは二の次でいいんですが…」
「いいわけないでしょ。綾華ちゃんには、しっかりと考えてもらわないといけないわね」
「そうですね…」

自分を見失い、周りのことが見えなくなっている。
今日は何をしてるのか分からないけど、麗の旅館で考えた結果、何か進展はあったんだろうか。
旅館が実は燃えてないということも、そのうち報せないといけないしな。

「もう解散すんべ!おめとはやってらんね!」
「願ったり叶ったりだわ!二度と私の前に顔を出さないで!」
「おめが出ていけ!」
「なんで私が出ていかないといけないのよ!出ていくのはそっちでしょ!」
「おらはケツに根っこさ生えてっから、ここから動けね。おめみてぇな尻軽女なら、すぐにでも動けんべ」
「態度だけじゃなくて、お尻も大きいから、いざと言うときに動けないんでしょ」
「ケツが大きいんでなくて、安産型だんべ。丈夫な子供さたくさん生むんだ」
「訛りの酷い尻でかド田舎娘なんて、嫁の貰い手がいないでしょ」
「腹黒女よりはよっぽどいんべ。だいたい、訛り訛りて言うけんど、おらの故郷に帰れば、みんなこの喋り方だんべ。訛ってるのは、おめの方だ」
「これは標準語。訛りとは正反対の言葉よ。そんなことも分からないわけ?」
「おらの喋ってる言葉が、故郷での標準語だべ。永羽も使ってんでねぇか」
「訛りは訛りでしょ。誰が使ってようと、それは変わらないわよ」
「だいたい、標準語ってなんだべか。標準なんて、どんな基準で決めてんべ。おらのこの喋り方が標準語じゃねぇて言うのはなんでなんだ」
「そりゃ、聞き取りにくいからに決まってるでしょ。綺麗で聞き取りやすく、誰にでも通じる言葉が標準語よ」
「何を偉そうに。おめは言葉と顔は綺麗だとしても、性格は生ゴミみたいなものだんべ」
「ふん。何とでも言いなさい。どう足掻いても、標準語は標準語よ」

この二人はいつまで喧嘩を続けるつもりなんだろうか…。
悪口の種類が尽きないというのも、なかなかすごいことだと思うけど…。
あまり聞いてなかったけど、同じ話がぐるぐる回ってるだけなんだろうか。

to be continued...
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耳を傾ける価値もないように思いますけどね。
まあ、話が一周してしまうのは、よくあるんじゃないかと思います。
では、またお会いしましょう。
自己紹介

佐倉いろは

Author:佐倉いろは

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