安定

今日は劇場版クレヨンしんちゃんを観てきました。
いつものように、安定感は抜群でしたね。

では、今日も幻想希譚です。


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どんな劇なんだろ。
気になるけど、またあとで聞けばいいよね。
でも、子供たちも観に行ける劇だから、そんなかんじの子供向けの劇なのかな。
行くなら行くで、教えてほしかったんだぞ。

「なんかぼんやりしてるね」
「えっ、あ、ごめんなさい」
「何を考えてたの?」
「日向たちが劇を観に行ってるって聞いたから、どんな劇なのかなって思って」
「なるほど」
「子供たちも連れていったみたいだから、子供向けなのかなって思うんだけど」
「そうかもしれないね」
「どんな劇だと思う?」
「うーん。子供向けだけでも、劇の演目はいろいろあるからねぇ」
「そうなの?」
「物語ってたくさんあるでしょ。創作も含めたら、それこそ星の数ほどあるよ」
「ふぅん」
「まあ、だから、何をやってたのか、直接聞くしかないだろうね」
「うん、それもそうだね」
「でも、劇か。最近観てないなぁ」
「前は観てたの?」
「たまにね。おばあちゃんに連れて行ってもらってたんだ」
「そうなんだ。スクハは、劇は好きなの?」
「うん。大好きだよ」
「へぇ。どんな劇を観に行ったの?」
「いろいろ行ったなぁ。有名なのも、創作も、いろいろ」
「一番面白かったのって何?」
「うーん、どれも面白かったけど…。虹の向こうっていう歌劇が印象に残ってるかな」
「どんな話なの?」
「ある女の子が、虹の向こうにあると言われる空の国を探しに、旅に出る話なんだけど。すごく面白くて、何回も何回も、観に行きたいってせがんだものだよ」
「そうなんだ」
「今でも覚えてるなぁ。またいつか、どこかでやってたら観に行きたいな」
「歌劇って、唄があるの?」
「そうだよ。いろんな唄があって、劇のいろんな場面で挿入されるんだ」
「ふぅん」
「ルウェも、劇とか舞台とかを観に行ったらいいよ。面白いと思うよ」
「うん、また機会があったらね」

劇って観たことないけど、どんなかんじなんだろ。
想像してるのより、もっとすごいのかな。
というか、想像も出来ないんだぞ。

「みんな遅いね」
「うん」
「最近ずっと、ルウェと一緒にいる気がする」
「二人で留守番してるから」
「そうだね。まあ、留守番も楽しいものでしょ」
「リュウの言う通りにしてたら、つまんなかったと思うけどね」
「あはは、確かに。こんな部屋に閉じ籠もってると、お尻からキノコが生えてきちゃうよ」
「まあ、退屈だよね」
「そうそう。資料だって、別に読む必要ないと思うし」
「そうなの?」
「だって、何の宛もなく読んでたって、全然意味ないでしょ。必要になる情報が分かってから読むのが、一番効率がいいんだよ」
「ふぅん」
「こう、必要な情報が浮き上がって見えるんだよ。慣れてきたらね」
「そうなんだ」
「鍵となる言葉を抽出するんだよ。それが出来るようになったら、資料もずっと読みやすくなるはずだよ」
「出来るかな」
「ちょっと練習したら出来るようになるって。やってみる?」
「うーん、今はいいかな。漢字もまだあんまり読めないし」
「そう?漢字も、読む練習をしたら、どんどん読めるようになるから。だから、振り仮名の振ってある本とかを積極的に読むようにしてみたらいいんじゃないかな」
「メレナも、そうやって勉強したの?」
「まあ、そうかな。私は、学舎に行ってた時期もあったから、そのときに身に付いたものもあると思う」
「学舎ってどんなところなの?」
「基本的には勉強をするところだけど、いろんな経験が出来るところだよ。友達と遊んだり、なんかいろいろ」
「ふぅん。楽しかった?」
「楽しかったよ。まあ、大変なところもあるんだけどね。課題が出たりして」
「どんな課題?」
「なんとかという植物について纏めろとか、どこどこの山に生息する動物の特徴について纏めろとか。量も結構出るから大変でね」
「そうなんだ」
「私は特に落ちこぼれでね。課題はやらないし、校則もよく破るしで、かなりの問題児だったんだけど」
「ちゃんと卒業出来たの?」
「まあ、なんとかね」
「よかったね」
「うん。もう卒業するために、死に物狂いだったよ。普段からやってれば、何の問題もなく卒業出来るんだけど」
「卒業したら、何かあるの?」
「特別なことはないけど、経歴に学舎を卒業したって書いてあれば、基礎はちゃんと出来てるんだろうって見做されるかな。それで有利不利になるようなことは少ないけど、いきなり大きな仕事に挑戦させてもらえたりするっていうようなことはあるみたいだね。友達に聞いた話だけど」
「ふぅん」
「まあ、私みたいなのだと、あんまり関係ないと思うけどね」
「でも、研究室では活躍してるんでしょ」
「活躍というか、まあ、そう言って貰えると嬉しいよ」
「自分も、学舎に行ってみたいな」
「ルウェなら、首席にもなれるかもしれないよ」
「シュセキ?」
「成績一位ってこと。相当優秀だよ」
「そんなにすごくないと思うけど…」
「そんなことないよ。学舎に入りたいってなったら、いつでも私に行ってね。いろいろ対策を練ってあるから」
「うん。また入ることがあったら」

そんな対策を練ってる間に、普通に勉強した方がよかったんじゃないかな。
でも、どんな場所なんだろ。
建物とか、景色とか、なんかいろいろ。
気になってきたけど、まずどこにあるのかも分からないんだった。

to be continued...
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学舎ですか。
学校みたいなものなんでしょうね。
では、またお会いしましょう。
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予備実験

今日はソイルセメントを作ってみる実験をしました。
手探りだったので、どうなるかは分からないです。

では、今日は幻想希譚です。


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「答えは、もう目の前にあるのかもしれないぞ」
「えっ?」
「近付いているようで近付いていない、見つかるようで見つからない。そういったものは、案外すぐ傍に転がっているものだ」
「そうなの?」
「まあ、見当外れのところを探しているという可能性も否定は出来ないが、灯台下暗しという言葉もある。一度、状況をよく整理して、全体を見直してみるといい」
「またみんなに伝えておくね」
「ああ」
「それで、みんなどこに行ったの?誰もいないけど」
「どこかへ観劇に行くと言っていたな」
「カンゲキって何?」
「劇を観に行くことだ。昨日に出て、泊まり掛けでな。今日の夕方には帰ってくるだろう」
「何も聞いてなかったけど」
「おれが持ってきた話だ。観劇券を福引きで当てたのだが、おれは興味がなかったのでな」
「子供たちは?」
「一緒に行ったよ。外に慣れさせるには、ちょうどいい頃合いだし、その劇というのが、子供と親が一緒に観るような内容だったからな。ワリョウも行っているはずだが」
「そうなんだ。急に休めたのかな」
「なんとかさせた」
「えぇ…。でも、そんな急にでないとダメだったの?」
「福引きというのが、どうも在庫処分のためのものだったらしくてな。明日までの公演だった」
「誰も当てなかったらどうする気だったんだろ…」
「さあな。しかし、観劇券なのだから、売れなければ紙屑になるだけなのだし、福引きの景品にする意味もない気がする」
「そうなの?」
「普通は、売れた枚数分だけの金額を渡すから、売れなければそれでいいはずなんだ。福引きで配れば配るほど、はけた枚数が増えるから、損をするはずなのだけどな」
「不思議だね」
「何か狙いがあったのかもしれないな。あるいは、誰かが買ったのだが、急用か何かで使えなくなったとか。何にせよ、貰ったものは使わなければ損だからな」
「そうだね」

明日までしかやってない劇の券なんて、なんで福引きの景品にするんだろ。
それで当たった人も行けなかったら、全然意味がないし。
なんだかよく分からない。

「今日はフウロとタケも来ていないし、おれとルウェの二人だけだな」
「そっか。その福引きって、どこの福引きなの?」
「近所にある商店街の福引きだ。公演している場所も近くはないのに、本当にどうしてそんなものを景品にしたのだろうかな」
「商店街があるの?」
「ああ。何か買うものがあれば、そこに行っている。おれは、滅多に行くことはないけどな」
「ふぅん」
「興味があるなら行ってみるといい」
「今は別にいいかな」
「そうか」
「桔梗は、いつまでこの家にいるの?」
「さあな。おれの気が済むまでだろうな」
「家には帰ってるの?」
「掃除と、いろんな資料を出し入れするために帰っているな。まあ、家や土地に執着があるわけではないからな」
「ここにずっといるのは?」
「日向や竜胆の観察と、あとはまあ、気分転換だな」
「ふぅん…」
「環境を変えるというのは、研究の発想を得る場合に効率が良いことが多いのだよ。特に何かをしているというわけではないが、面白そうなことがあれば、やってみたいという気持ちはある」
「シェムの研究はしてないの?」
「それは生涯研究だからな。するしないという次元ではない」
「ずっとやってるってこと?」
「平たく言えば、そうなるな」
「そっか」
「何かを研究するとなれば、いろいろ考えることがあるからな。そういうことを整理する場合に、普段とは違う環境にいると作業が捗る気がするんだ」
「気がするだけ?」
「それだけでも変わってくるものだ。まあ、体験してみるのが一番いいのかもしれないな」
「体験する機会なんてあるかな」
「研究に限らず、様々な場面で役に立つと思うけどな。何か探してみて実践してみるといい」
「そうだね」
「さて、そろそろ朝ごはんにしようか」
「うん」

桔梗に付いて隣の部屋に行くと、朝ごはんが二人分用意されていて。
分身はもういなくなってたけど。
何もないところから出てきたみたいで、なんか変なかんじ。

「食材とかは商店街で買うの?」
「まあ、いろいろだな。近所から貰ったり、畑から採ってきたり。もちろん、商店街で買うこともある」
「ふぅん」
「食事はいいものを摂らなければならないからな。そこはきちんとしたものを揃えているから、安心するといい」
「うん」
「さて、食べようか」
「そうだね。でも、ここで食べてたとしても、向こうに帰ったらお腹が空いてることがあるんだよね」
「この世界のものは、物理的にルウェの腹に溜まっているわけじゃないからな。そのせいだろう」
「そうなのかな」
「まあ、美味いものをたくさん食べられると思えばいいのではないか」
「そうだね。それは嬉しいかな」
「うむ」
「桔梗は、どこで料理を練習したの?」
「日々練習だ。自分で作るしかないからな。こういうときには、研究好きな性格が幸いしているのだろうと思うな。より美味いものをと探求しているところだ」
「充分美味しいと思うよ」
「限界を設定すると、それ以上の高みへ行くことが出来ない。それに、料理というのは、この世の真理と同じくらい深いものだからな。いくら探求しようとも、果てなど見えるはずがないのだよ」
「ふぅん」
「まあ、また教えてやろう。料理は何も難しいことはない。ただ、底の見えない深淵に身を投じるようなものだ」
「そうなんだ。また今度ね」

言ってる意味は分からないけど、料理が好きなんだろうなっていうのは分かる。
桔梗に教えてもらうとなったら、どんなかんじになるのか想像も付かないけど。
分かりやすく教えてくれたらいいな。

to be continued...
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桔梗が教えるとなると、どんなかんじになるんでしょうか。
難しくなりすぎて理解出来ないと意味がないですからね。
では、またお会いしましょう。

から紅

今日は劇場版のコナンを観てきました。
話がなかなか面白かったですね。
今回は、事件は飽くまでもオマケでした。

では、今日も戦国絵巻です。


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タルニアに呼び出されて、風呂に入ったあと、部屋に戻る。
呼び出されなくても戻るけど。
朱緋は一日中付き合わされたみたいで、へとへとになっていた。
でも、あそこをどうするかはまだ聞いてないらしい。

「遅いな、タルニア」
「そうですね。どうしたんでしょうか」
「まあ、時間を決めてたわけじゃないし、別にいいんだけど」
「そんなものなんですか?」
「そんなものだ。時間が指定されてたら、その時間には確実に来るけど、そうでなければいつ来るか分からない。そういうやつだ」
「へぇ…」
「今日は大変だったな。途中で帰ってすまなかったな」
「いえ、ルッカさんのためですから。それに、タルニアさんのこともいろいろ聞けましたし」
「そうか。どんなことを聞いたんだ?」
「紅葉さんや桐華さんとは長い付き合いだとか、どんな商売をしてるかとか」
「ふぅん…。でもまあ、自分のことを話すのは珍しいな。朱緋のことが気に入ったのかもしれないぞ」
「そうなんですかね。そうだったら嬉しいんですが」
「まあ、付き合っておいて損はないからな」
「ま、まあ、そういう損得勘定でお近付きになるわけじゃないですが…」
「研究費とかも支援してもらえるかもしれないぞ」
「それは嬉しいですが、旅団や商会の支援が入ると、自由に研究出来なくなる可能性がありますからね。手放しでは喜べないです」
「支援元の意図が入ってしまうかもしれないしな。確かにそうなのかもしれない」
「使い道を指定しない支援をしてもらうこともありますけどね。まあ、わたしたちの研究には、あんまり支援は入ったりはしないんですけどね。技術系や開発系には結構入ることもあるみたいです」
「ふぅん。古文書の調査も、大切な研究だと思うけどな」
「わたしもそう思いますが、いまいち分かりにくいのかもしれませんね。重要性を訴えるといっても、特許みたいな分かりやすい結果や利益を得られるわけじゃないですし」
「そうだなぁ」

だからと言って、不要なわけはないんだし。
資料の購入とか、諸々の維持費とか、いろいろと入り用なのは間違いないと思うんだけど。

「お待たせしたわね」
「タルニア。遅かったな」
「少し話を付けてたから。さあ、こっちに来て」
「ええ」
「綾華。今からの話に関係あるのか?」
「もちろん。さあ、そこに座って」
「あの、旅館はどうなるんですか?」
「慌てないの。ひとつひとつ話していくわ」
「は、はい…」
「まず、あのお屋敷は、旅館としては申し分ないものよ。立地も悪くない。まあ、少し整備する必要はあるだろうけど」
「今は、茂みに入っていくかんじですしね…」
「桔梗から聞いた話だと、あの場所は、私たちのいる場所からは隔離されているらしいから、少し特殊なお客さまが狙い目ね。具体的に言えば、妖怪や神獣なんかの、人間以外のお客さまよ」
「ねねの家みたいなものか。でも、ねねの家とは違って、誰にでも行けるみたいだけど」
「そのあたりの事情は分からないけど、そういうことを知らない人間相手では難しくなる可能性があるわ。だから、狙いを絞るべきだと思う」
「まあ、そのあたりはタルニアに任せるけど」
「いいえ。あの旅館を経営するのは綾華よ」
「えっ、綾華?」
「私?」
「あ、あの、クーア旅団の看板でやるんじゃないんですか?」
「そういった約束はしていないはずよ。私は、あの場所の視察をして、どういったやり方がいいかを考えていただけ。もちろん、その方法がいいとなれば、そうしたけれど。でも、結論として、クーア旅団の旅館とはしない方がいいと思ったの。その理由を列挙してもいいのだけれど、朝まで聞く気はないでしょう。だから、結果だけ伝えるわ。私は、あの旅館を綾華の下に置いて、経営させてみるのがいいと考えた。以上よ」
「ちょっと待って。なんで私なの?というか、今初めて聞いたんだけど」
「今初めて言ったから当然でしょう。あなたを選定した理由は簡潔よ。現状、私はあなたの手腕に疑いを持っているわ。もちろん、経営や商売の勉強を一所懸命にやっているということは知っているけれども。でも、将来的に、あの大商会を支えていく大黒柱としてやっていけるのかどうかというのは、正直未知数のところが大きいわ。だから、これは私からの試験といったところかしら。麦ちゃんの旅館を上手く回すことが出来れば、私は綾華ちゃんのことを全面的に信用することにするわ」
「失敗すれば、信用を得られないと。そういうこと?」
「そんなことはないわよ。誰にでも失敗はあるものだから、それを責めたりはしない。でも、次に信用を得られる機会は一歩も二歩も後退してしまうと思ってもらって構わない」
「なるほどね。いいわ。その試験、受けて立つわ」
「そう言ってくれると思った」
「いや、本当に大丈夫なのか?」
「当たり前じゃない。この私が経営するんだから、失敗は有り得ないわ」
「えらい自信だけど…」
「あの、もし失敗したら、麦さんはどうなるんですか?」
「その心配はないわ。万一、綾華ちゃんが失敗するようなことがあれば、そのときはクーア旅団が引き取って立て直すから。そういうことを、さっきまで麦ちゃんと話していたの」
「そ、そうですか…。それならいいですが…」
「私に任せておきなさい。大船に乗った気でね!」
「あの、本当によろしくお願いしますね。麦さん、ずっと楽しみにしてましたから」
「明日から早速取り掛かるわよ!」
「費用とかはどうするんだ?」
「それはクーア旅団から出すわよ。まあ、借金かしらね。成功すれば、使った分を儲けの一部から払ってくれたらいいし。もちろん、完済すれば、旅館は晴れて綾華ちゃんのものよ。まあ、それ以前に、麦ちゃんのものなんだけど。ただし、失敗すれば、担保として旅館の全てを貰うわ」
「失敗しないから」
「それを願っているわ」

なんか、えらいことになってきた気がするな。
綾華に任せるということだけど、本当に大丈夫なんだろうか。
どのみち、最終的には旅館として成功させるように手を巡らせてるとはいえ…。
不安というか、心配だな…。

to be continued...
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-


なんだか大変なことになりそうですね。
綾華に任せて大丈夫なんでしょうか。
では、またお会いしましょう。
自己紹介

佐倉いろは

Author:佐倉いろは

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